投稿

”Closing Time” 歌詞

「TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020」42話でこの曲を大切なシーンで使っていただきました。歌詞はCDのブックレットにしか載っていないのでここに掲載します。

"Closing Time" Maybe itʼs closing time      - そろそろ時間だよ Iʼll have to go tonight      - 今夜行かなくちゃならないの Turn off the light of memory     - 記憶の灯りを消して So the truth of my feelings will appear - そうすれば今の本当の気持ちが見えてくる Maybe this is the time       - そのときがきたんだと思う We will wake up to find        - 私達、目を醒まして受け止めよう I know, I know, you know      - 私もあなたも きっと本当はわかってる Itʼs over             - 終わりがきてることを 初めて逢ったとき その眼に宿る星をみつけた  ふたりのなかの 遠い記憶が瞬きあった But baby itʼs closing time もういかなくちゃ 記憶のライト消して それぞれの星 探そう Maybe this is the time We will wake up to find I know, I know, you know Itʼs over Itʼs time to let go 幾千もの夜に 同じ星をみつけたかった そんなふたりは夢見がちで 正反対で でもよく似ていた あなたの星が 私の星になって ひとつの星になろうとして... Baby Iʼll miss u でもいかなくちゃ 記憶のライト消して 浮かびあがる光へ 同じ星を 探してたこと その激しさにこそ 何かを探してた Baby, Itʼs closing time 歩きだそう   記憶のライト消して   どこか懐かしい闇へと 愛したこと 遠く輝き I know, you know we know it'…

最近のことはInstagramとnoteに

最近のことは主に、Instagramを中心に、たまにnoteに記録しています。
Instagram @keiowadasinger https://www.instagram.com/keiowadasinger/
note https://note.com/keiowada
このブログは多くの旅を共にしたので、 残して、たまに更新します。

Happy New Year 2020!

イメージ
明けましておめでとうございます!
2019年もたくさんの応援ありがとうございました! 

2019年は3年ぶりのニューアルバム「シネマティック」のリリースすることが
できました。特別なショートムービー「Closing Time」も。
ものを作る機会を与えてもらえること、そしてそれを楽しみに待っていてくれる
皆さんに感謝しています。いつも一緒に音楽を作ってくれる素晴らしい仲間も
かけがえがないです。 関わってくださってありがとう。
2020年もまだ見ぬ景色、まだ知らない感情を追いかけたいです。たくさん作りたい。
分かち合えたら、なによりも幸せです。 目の前のひとも、遠くの誰かの頬も、
両手で包むような歌を歌いたいな。 

去年は驚くようなserendipityがあったので、また予感のする方へ歩きたい。
もう少ししたら、嬉しいお知らせもあります。
皆さんにとって輝くような一年になりますように。
明るいほうのドアはきっとすでに開かれてる。
その方向へ歩きましょう😉 今年もよろしくお願いします。
年始のライブは2020年2月12日(水)渋谷JZ bratです。
8月以来のバンド編成でワールド全開でお届けします。

そして最近はnoteをはじめました。こちらもなんとか続けたいと思ってます。
どうぞよろしく!
日々の記録はInstagramが多くなりました。ぜひフォローしてね。


この投稿をInstagramで見る
Kei Owada(@keiowadasinger)がシェアした投稿 - 2019年12月月28日午前2時31分PST

2019の秋と冬

イメージ
日々、もっぱらinstagramでの記録が中心になりましたが、
8月のリリースライブ以降の2019も良い景色が多くありました。

お盆の銀座ど真ん中でデュワーズさんのポップアップ。夏。









9月は渡米。お世話になってる方の結婚式に出るためまずはホノルルへ、















からのLAに寄り、



プロデューサーJon Brionのライブへ再び。
しかしジョンは忙しすぎて会えず・・・
でもいい滞在でした。

メキシカンの朝ごはん。






最後NYへ。
NYでは「A Part Of Me」のレコーディングメンバーと2年ぶりのライブ、
場所は前から出たかったRockwood music hallでした。
NYの大事な仲間たち。





このライブになんとJon Brionが偶然現れるという奇跡が起き、
詳しくはnoteを参照)様々な縁を感じた滞在でした。
親友のKenjiにJonを会わせられたのも最高だった。

NYいったら毎回食べてるブラジル料理。


帰国してからまた各地へ。
札幌、北九州、



三茶、


ひさびさ松本圭司さんと企画、


東京はUEBOくんとのツーマンで納め。


札幌で中沢ノブヨシさんとツーマン、with宮川純くん


ホテル日航金沢で大西順子さんのクリスマスディナーライブに
参加。30階の夜景と、順子さんのピアノでClosing Time。



順子さんに急遽お声かけいただき、
最後は吉祥寺サムタイムでの大西順子sextedライブにも参加させて
いただき、2019歌い納めとなりました。楽しかった・・・



2019年もたくさん旅し、歌わせていただきました。感謝!

リリースライブの録音をJ.Jazz Netの「Jazz Today」で期間限定公開中

イメージ
この投稿をInstagramで見る
“名前のない月” (Nameless moon) 2019.8.1 #大和田慧 #keiowada #宮川純 #吉田サトシ #伊吹文裕 #越智俊介 #HARUNA #名前のない月 Kei Owadaさん(@keiowadasinger)がシェアした投稿 - 2019年 9月月15日午前5時00分PDT

あのライブから早1ヶ月…

ジャズをキーワードとしたネットラジオメディア「J Jazz.Net」内、番組「Jazz Today」にて、8/1(木)に東京・代官山で行われたリリースライブの録音から7曲を期間限定で聴いていただけるようになりました。

このライブに来られなかった方も、当日来てくださった方も、 素晴らしいメンバーとの熱い演奏を楽しんでください!
メンバーみんな本当に本当に、名演。感謝!!  このメンバーのスケジュールが揃うだけでも奇跡で、特別になる予感しかなかったので、じつはこっそり録音の手配をしてもらっていたのです…大感謝🙏
5年前、ニューヨークのThe Bitter Endで録ってもらったライブ盤も今聴くと、あの時の凄まじい情熱がハッキリと残ってるから、今回もそんなふうになる気がして。記録しておきたかった。この日を一緒に作ってくれたメンバーや日々支えてくれる皆さんに心から感謝です。

歌は粗いところもたくさんありますが(全パート基本修正なし)
CDとは違う、ライブならではの歌です。
メンバーは本当に鳥肌ものの名演してくれています。
ぜひシェアしてくださいね!

放送期間は本日より~2019年10月9日(17:00まで)です。


https://www.jjazz.net/programs/jazztoday/

【オンエア曲目(M数字は当日の曲順)】

1- M2. touching souls
2- M3. A Part Of Me
3- M5. まどろみ
4- M7. エイプリル・フール
5- M8. Closing Time
6- M9. 名前のない月
7- M10. Night Flight with Special Guest 小西遼

録音:箸本智
instagramでは動画もあげたりしてますのでぜひフォローを。

2019.8.1 thu 「シネマティック」リリースライブ

イメージ
大和田慧「シネマティック」発売記念ワンマンライブ
2019.8.1 thu 代官山LOOP
たくさんのご来場、ありがとうございました!

=Special Band=
宮川 純 (keys&band director)、
吉田サトシ (gt)
伊吹文裕 (ds)
越智俊介 (b) [ Shunské G & The Peas] 、
HARUNA (Cho)

=Special Guest =
Michael Kaneko / 小西 遼 [象眠舎, CRCK/LCKS] 



写真と共に、この日の素晴らしいメンバーについて、アルバムのこともあわせて
少しだけ振り返ってみます。
【Photo by Akiko Tanaka】

ひとりめのスペシャルゲスト、Michael Kanekoくんと「Turn it around」
マイキーの声とギターの周波数は特別。その世界の絶妙な成り立ちは、
一緒に歌ってみるとさらによくわかります。
レコーディングにあたって歌詞も書いてもらって、彼の育った西海岸のように、
広い自然のなかで風を感じて、ちょっと肩の力抜いてみようと言ってもらえて
るような気がしました。「Turn it around」をプロデュースしてくれた
Shingo Suzukiさんも当日観に来てくれていました。


初めてコーラス参加をお願いしたHARUNAちゃん。大活躍してくれました。
驚くほど私の歌についてきてくれて。コーラスが入ると、メロディ・曲の構造が
立体的になる。一緒に歌うと幸せそうにしてくれるのがまた嬉しくて。
かわいいかわいい妹ができたみたい。大人っぽくて甘い、とっても素敵な声です。

そして今回バンドマスターもお願いしました、心強い天才 keys宮川純くん。
最先端なサウンドでも根底にあるオーセンティックな音楽への愛が滲みでて、
そのフィールにいつも感動しちゃう。書いた曲をもっていって弾いてもらうと
それだけで満足してしまいそうになることしばしば。
ここ最近ライブを重ねてきて、楽曲を深く理解してくれている神バンドマスター
でした。アルバムでも「I'll be there」のストリングスを手伝ってもらったり、
「Finest Hour」でオルガンを弾いてもらいました。贅沢。
この曲のライブアレンジもまた鳥肌でした。


最強リズム隊。すごい二人。

アルバムについて、嬉しい記事

ニューアルバムについて、有難いことに各メディアで記事にしていただいてます。

・「大和田 慧、音楽と映像をクロスオーバーするニューアルバム『シネマティック』完成」(YAHOO!ニュース)
大和田慧、朝ドラで話題の清原翔が主演「Closing Time」ショートムービー公開(YAHOO!ニュース)
【review】ふたりの女性シンガー・ソングライターから探るジャズとポップスの境目(そんなものはない) (ARBAN)
NakamuraEmiちゃんは、お互い、最初のアルバム、最初のステイトメントといえる
作品を同じ時期、同じスタジオで作っていて。そんな仲間であるEmiちゃんと今こうして、同じ時代にいる。嬉しい記事。 ARBANさんありがとうございます。

ショートムービー「Closing Time」公開

イメージ
”台湾の南、古都『台南』
友達と旅行で訪れた出版社勤務のミカ(30)が、喫煙所でバックパッカーのサトシ(26)と出会う。
久しぶりのタバコでむせているミカを心配し、声をかけるサトシ。
意気投合した2人は、美しいノスタルジックな街をめぐりながら、語り合う。
異国で運命的な出会いを果たした2人に見えたが、
突然 喧嘩をし始め、、、


果たしてこの男女の本当の関係は!? ”


大和田慧の楽曲「Closing Time」から生まれたショートムービー、
本日より公開。(主演:清原翔、 熊谷弥香、監督:丸山健志)



・・・

昨年台湾で撮影されたこの作品。ついに公開になりました。

美しい映像。予想外のストーリー。

何度も観てしまうし、繰り返しみるとまた違うものが見えてくる。

是非みてください。

NEW ALBUM「シネマティック」トレイラー 公開

イメージ
6月5日(水)発売 NEW ALBUM「シネマティック」トレイラー 公開

https://youtu.be/1032Vvd7mfE

「星」をモチーフに、人生で出会う忘れられない瞬間の記憶を映像的に表現した大和田慧の真骨頂ともいうべき渾身の作品集。

Jon Brionプロデュース曲の「まどろみ」(NHKみんなのうた)に続き、同氏プロデュースによる「Closing Time」(NHK連続テレビ小説『なつぞら』柴田昭男役で出演中の清原翔をフィーチャーした話題のショートムービー曲)を収録。

また、CRCK/LCKSのリーダー小西遼プロデュースによりクオリティ高いトラックサウンドに仕上がった「Night Flight」、「星にならないで」、

プロデュースにOvallのShingo Suzukiを迎えて、話題のシンガーソングライター、Michael Kanekoとのコラボ曲「Turn it around (feat.Michael Kaneko)」、

日本テレビ系NNNストレイトニュースウェザーテーマ「I'll be there」等、全8曲収録。

群像劇とも言える、シネマティックな作品世界へと美しく昇華されている。

大和田慧「シネマティック」

1. I’ll be there (NNNストレイトニュースウェザーテーマ)
2. Night Flight [produce:小西遼(象眠舎,CRCK/LCKS)]
3. Everything 〜どれでもない、そのすべて〜 [produce: RIO]
4. Closing Time [produce: Jon Brion]
*丸山健志監督Short Film「Closing Time」
5. まどろみ (2018年6-7月NHKみんなのうた)[produce: Jon Brion]
6. Finest Hour
7. Turn it around feat.Michael Kaneko [produce: Shingo Suzuki(Ovall)]
8. 星にならないで [produce:小西遼(象眠舎,CRCK/LCKS)]

全8曲 品番 SMU-1002 2019年6月5日(水) 発売

ショートフィルム「Closing Time」予告編公開

イメージ
去年台湾に行っていたのはこのためだったのでした。私は出演してませんが、目に焼き付けてきました。貴重な、特別な体験でした。私の楽曲「Closing Time」が丸山健志監督と出会い、MVを超えて、ショートフィルムが生まれました。満島ひかりさんが踊っているMONDO GROSSOの「ラビリンス」MVは、丸山監督の作品です。 本編の公開も楽しみにしていてください!


▶︎ショートフィルム「Closing Time」近日公開予定 監 督:丸山健志 出 演:清原 翔、熊谷弥香 音 楽:大和田慧 撮 影:台南(台湾)、東京(日本)

シンガーソングライター大和田慧のニューアルバム「シネマティック」(2019年6月5日(水)発売。)収録曲「Closing Time」。 映画、CM、MV(MONDO GROSSO「ラビリンス」)など数々の注目作を手掛ける映画監督/映像ディレクターの丸山健志監督との出会いにより、ショートムービー「Closing Time」が完成した。
主人公のサトシ役は、ドラマ、CMで話題の清原 翔。ミキ役は舞台などで活躍中の熊谷弥香(みか)が熱演。
清原翔は4月からのNHK連続テレビ小説「なつぞら」に柴田昭男役で出演しており、若手最注目株の俳優である。撮影は台湾(台南)、東京(渋谷)で行われた。 

大和田慧、渾身の一曲「Closing Time」は「マグノリア」や「エターナル・サンシャイン」の映画音楽、エイミー・マンやフィオナ・アップルのプロデュースでも知られる音楽家 Jon Brion をプロデューサーに迎え、ロサンゼルスで録音。長年の憧れであったJonとの出会いも奇跡に近いと思っていたが、大和田慧の旅はまだそこで終わっていなかった、、、その先へ。。。

 ▶︎楽曲「Closing Time」はデジタルシングルとしてiTunes、Spotifyなど先行配信中 https://linkco.re/ur7XS1Cp


撮影終了の記念写真。


#大和田慧 #清原翔 #熊谷弥香 #丸山健志 #JonBrion