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アルバムについて、嬉しい記事

ありがたいことに各メディアで記事を書いていただきました。
・「大和田 慧、音楽と映像をクロスオーバーするニューアルバム『シネマティック』完成」(YAHOO!ニュース)大和田慧、朝ドラで話題の清原翔が主演「Closing Time」ショートムービー公開(YAHOO!ニュース)

NakamuraEmiちゃんは、お互い、最初のアルバム、最初のステイトメントといえる作品を同じ時期、同じスタジオで作っていて。 嬉しい記事。ARBANさんありがとうございます。 ・【review】ふたりの女性シンガー・ソングライターから探るジャズとポップスの境目(そんなものはない) (ARBAN)

ショートムービー「Closing Time」公開

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”台湾の南、古都『台南』
友達と旅行で訪れた出版社勤務のミカ(30)が、喫煙所でバックパッカーのサトシ(26)と出会う。
久しぶりのタバコでむせているミカを心配し、声をかけるサトシ。
意気投合した2人は、美しいノスタルジックな街をめぐりながら、語り合う。
異国で運命的な出会いを果たした2人に見えたが、
突然 喧嘩をし始め、、、


果たしてこの男女の本当の関係は!? ”


大和田慧の楽曲「Closing Time」から生まれたショートムービー、
本日より公開。(主演:清原翔、 熊谷弥香、監督:丸山健志)



・・・

昨年台湾で撮影されたこの作品。ついに公開になりました。

美しい映像。予想外のストーリー。

何度も観てしまうし、繰り返しみるとまた違うものが見えてくる。

是非みてください。

NEW ALBUM「シネマティック」トレイラー 公開

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6月5日(水)発売 NEW ALBUM「シネマティック」トレイラー 公開

https://youtu.be/1032Vvd7mfE

「星」をモチーフに、人生で出会う忘れられない瞬間の記憶を映像的に表現した大和田慧の真骨頂ともいうべき渾身の作品集。

Jon Brionプロデュース曲の「まどろみ」(NHKみんなのうた)に続き、同氏プロデュースによる「Closing Time」(NHK連続テレビ小説『なつぞら』柴田昭男役で出演中の清原翔をフィーチャーした話題のショートムービー曲)を収録。

また、CRCK/LCKSのリーダー小西遼プロデュースによりクオリティ高いトラックサウンドに仕上がった「Night Flight」、「星にならないで」、

プロデュースにOvallのShingo Suzukiを迎えて、話題のシンガーソングライター、Michael Kanekoとのコラボ曲「Turn it around (feat.Michael Kaneko)」、

日本テレビ系NNNストレイトニュースウェザーテーマ「I'll be there」等、全8曲収録。

群像劇とも言える、シネマティックな作品世界へと美しく昇華されている。

大和田慧「シネマティック」

1. I’ll be there (NNNストレイトニュースウェザーテーマ)
2. Night Flight [produce:小西遼(象眠舎,CRCK/LCKS)]
3. Everything 〜どれでもない、そのすべて〜 [produce: RIO]
4. Closing Time [produce: Jon Brion]
*丸山健志監督Short Film「Closing Time」
5. まどろみ (2018年6-7月NHKみんなのうた)[produce: Jon Brion]
6. Finest Hour
7. Turn it around feat.Michael Kaneko [produce: Shingo Suzuki(Ovall)]
8. 星にならないで [produce:小西遼(象眠舎,CRCK/LCKS)]

全8曲 品番 SMU-1002 2019年6月5日(水) 発売

ショートフィルム「Closing Time」予告編公開

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去年台湾に行っていたのはこのためだったのでした。私は出演してませんが、目に焼き付けてきました。貴重な、特別な体験でした。私の楽曲「Closing Time」が丸山健志監督と出会い、MVを超えて、ショートフィルムが生まれました。満島ひかりさんが踊っているMONDO GROSSOの「ラビリンス」MVは、丸山監督の作品です。 本編の公開も楽しみにしていてください!


▶︎ショートフィルム「Closing Time」近日公開予定 監 督:丸山健志 出 演:清原 翔、熊谷弥香 音 楽:大和田慧 撮 影:台南(台湾)、東京(日本)

シンガーソングライター大和田慧のニューアルバム「シネマティック」(2019年6月5日(水)発売。)収録曲「Closing Time」。 映画、CM、MV(MONDO GROSSO「ラビリンス」)など数々の注目作を手掛ける映画監督/映像ディレクターの丸山健志監督との出会いにより、ショートムービー「Closing Time」が完成した。
主人公のサトシ役は、ドラマ、CMで話題の清原 翔。ミキ役は舞台などで活躍中の熊谷弥香(みか)が熱演。
清原翔は4月からのNHK連続テレビ小説「なつぞら」に柴田昭男役で出演しており、若手最注目株の俳優である。撮影は台湾(台南)、東京(渋谷)で行われた。 

大和田慧、渾身の一曲「Closing Time」は「マグノリア」や「エターナル・サンシャイン」の映画音楽、エイミー・マンやフィオナ・アップルのプロデュースでも知られる音楽家 Jon Brion をプロデューサーに迎え、ロサンゼルスで録音。長年の憧れであったJonとの出会いも奇跡に近いと思っていたが、大和田慧の旅はまだそこで終わっていなかった、、、その先へ。。。

 ▶︎楽曲「Closing Time」はデジタルシングルとしてiTunes、Spotifyなど先行配信中 https://linkco.re/ur7XS1Cp


撮影終了の記念写真。


#大和田慧 #清原翔 #熊谷弥香 #丸山健志 #JonBrion

New Album「シネマティック」6月5日(水)発売

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完成しました! LA、TOKYO、いろんな瞬間が詰まってます。

大和田慧 NEW ALBUM 「シネマティック」 2019.6.5 release!!!!

「星」をモチーフに、人生で出会う忘れられない瞬間の記憶を映像的に表現した、大和田慧の真骨頂ともいうべき渾身の作品集。 名プロデューサーJon Brionプロデュース曲の「まどろみ」(NHKみんなのうた2018年6-7月のうた)に続き、同氏プロデュースによる「Closing Time」(NHK連続テレビ小説『なつぞら』柴田昭男役で出演中の清原翔をフィーチャーした話題のショートムービー曲)を収録。また、現在の音楽シーンで最重要ユニットと謳われるCRCK/LCKSのリーダー小西遼プロデュースによりクオリティ高いトラックサウンドに仕上がった「Night Flight」、「星にならないで」、プロデュースにOvallのShingo Suzukiを迎えて、話題のシンガーソングライター、 Michael Kanekoとのコラボ曲「Turn it around (feat.Michael Kaneko)」、 日本テレビ系NNNストレイトニュースウェザーテーマ「I'll be there」等、群像劇のような全8曲収録。シネマティックな作品世界へと美しく昇華されている。

#keiowada #大和田慧 #newalbum #cinematic #シネマティック #jonbrion #まどろみ #nhkみんなのうた #小西遼 #shingosuzuki #ovall #michaelkaneko #junmiyakawa

センチュリー21ガール伊原六花 歌手デビュー曲「Wingbeats」

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あの”バブリーダンス”で話題になった伊原六花さんの
歌手デビュー曲「Wingbeats」(大沢伸一さんプロデュース) 作詞させていただきました。 1/21からセンチュリー21のCMで放送され、 1/30にデジタルリリースされるそうです。

今回も大沢さんの音楽に言葉を乗せることができて嬉しいです。
新しい時代へ、やわらかな羽根で鮮やかに飛び立つ、羽音、鼓動、
そんなイメージで書かせていただきました。
ぜひチェックしてください✨

New Single "Closing Time" デジタルリリース

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Jon BrionとLAでレコーディングしてきた渾身のもう一曲、 年末にデジタルリリースしました!! アルバムも鋭意制作中。 この冬、たくさん聴いてください。
NEW SINGLE "Closing Time"  produced by JON BRION

DEC 20 2018 digital release !!!




✨iTunes & apple music
https://itunes.apple.com/…/a…/closing-time-single/1447349370


✨Spotify
https://open.spotify.com/track/6qkomKFr6drRW29oCxBTB1


✨amazon music
https://www.amazon.co.jp/dp/B07LH2L352/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_c1zpCbV8JWDNW
曲について、メッセージを寄せました。 👇リリース関連記事

シンガーソングライター・大和田慧ニューシングル『Closing Time』リリース!
https://sams-up.com/news/181221-kei-owada/?fbclid=IwAR08n0X7vuxoi2ILAoz5rARYwNhtEjf9lht2L3bPKJAiX-W8X5ZOU1YwwUA

2018年、たくさんの応援ありがとうございました!

クラウドファンディング242%達成で震えながらスタートした私の2018年。
2月にJon Brionとの録音のためロサンゼルスへ。飛行機のなか、今までにない緊張感と、出発前にもらったたくさんのメッセージを読みながら、自分のこの人生がいとおしい、と感じて涙がでました。
その後、6月からみんなのうたで「まどろみ」が放送され、7月に新シングル「まどろみ」リリース。
幼い頃聴いて育ったNHKみんなのうたをつくらせていただいたこと、そして大好きなJon Brionとの音楽制作という夢が叶った、本当に特別な、素晴らしい1年でした。Jonとの録音は、今までずっとずっと表現したかったものに少しだけ近づけた気がしました。ものすごい幸運と、支えてくれる方々おかげです。そして私の音楽活動を一緒に楽しんで歩んでもらえることがなによりありがたいです。
作詞させていただいたMONDO GROSSOの「偽りのシンパシー」はTBSドラマ挿入歌として、「まどろみ」はみんなのうた、「I’ll be there」はNNNストレイトニュースで毎日流れ、「Door on the bright side will open」と「Everything〜どれでもない、そのすべて〜」は自分が出演して歌う機会もいただき、テレビにもご縁のあった1年でもありました。とくに「まどろみ」の素晴らしい映像や、曲や詞の提供をさせていただいた体験で、私自身の作品に限らず、ものをつくること、ものづくりに関わることが喜びであると改めて感じた1年でした。

今年の前半が怒濤の勢いで過ぎ、後半はずっとアルバム構想・制作中…
作ることは、少しだけなにかに近づけた、と一瞬思ってもさらにずっと果てしない旅路だと思いました。
来年、引き続き楽しみにしていてもらえたら嬉しいです。
先日配信リリースした「Closing Time」。魂を注いだ曲です。みなさんの年末のお供に。そしてそこから生まれる来年のストーリーも楽しみにしていてください!
2018年ありがとうございました。
来年も皆さんにとって素晴らしい1年になりますように!

2018 >>> 2019 のNight Flightに今年の思い出をのせて
ビデオつくってみたよ👇

12/22付の北海道新聞

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12/22付の北海道新聞に、取材してくださった記事が掲載されました。 とても嬉しい記事で、転載するのは良くないのは重々承知なのですが、 読んでもらいたく、束の間転載させていただくことをお許しください。
北海道新聞を取られてる方はぜひ読んでみてください。 (もう大掃除済みかもしれませんが…)
まるで音楽専門誌のようなインタビューでした。 北海道新聞の恵本さん、ありがとうございます! 私の2018年。

まどろみ発売記念ワンマン、ありがとう

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またもひさしぶりのブログです。
残しておきたいことはやっぱりここに書こう、と思います。 (この投稿のほかにも、遡っていくつか備忘録的に書き留めました )
7月4日に、2年ぶりのシングル「まどろみ」を発売して、 発売記念ワンマンライブを 9/19東京、9/28大阪、開催しました。
東京公演 吉田サトシ(gt)、宮川純(pf/key)、梅沢茂樹(b)、伊吹文裕(ds)

大阪公演 金子友宣(Gt) 後藤英見(P,Key) 角谷光俊(B) 平岡タカノリ(D)
(翌々日予定していたNAGISA MUSIC LIFE中止は残念でしたが、また来年必ず!!)

東京も大阪も、アンケートなどなどみなさんからすごい反響があって嬉しい。 その少し前に、地震直後の札幌にも歌いに行きました。
この日も特別だった。
いずれもたくさんのご来場、本当にありがとうございました!


「まどろみ」という曲を書かせていただいてからの旅。
去年の夏の渡米、いろんなドラマを経てのJon Brionとの出逢い、 (これまでのちいさなピースひとつでも欠けていたらJonに会えなかった)
年末にクラウドファンディングをして想像してなかった大きな応援、 いざ2月レコーディングのためにLAヘ再渡米、Jonとの再会。 生きててよかったと思う録音を体験し、歌や音楽をみつめなおし、 帰国して制作の沼にハマったりしながら フルアルバム分のエネルギーでシングル収録の3曲がようやく完成…
6月「まどろみ」がオンエアされ、私も初めてテレビでその映像を目にして、
作品が生まれる瞬間、作る、ということの感動、
いつもその近くにいたい、と改めて感じました。

(photo by Mika Suzuki)
前回長くBlogに書きましたが、「まどろみ」の映像を担当した宇賀神さんに
会いにいったことで、私も宇賀神さんも関わった方々みんな、それぞれの想いで、
作り手と届けたい人、 みんなのなかの「まどろみ」を表現しようと奮闘していたんだと知り、 だから、やっぱり、”みんなのうた” なんだと感じました。 とても特別な曲になりました。
この曲が加わってより一層、札幌も東京も大阪も、バンドメンバーや スタッフが、一緒に表現しようと奮闘して支えてくれました。お客さんもそれを 受け取って応えてくれて、表現してくれてました。すごい空間でした。
今回、実際見学して感…